セントラルヒーティング(暖房設備)でご不満、ご不便のある方は、ウィンテックにご相談ください。

暖房を使い終わるこの時期、点検や整備をお勧めします。

お客様も「こんなに暖かくなるものなんですね。」と驚かれています。

燃料も機器も、無駄なく効率良く活かす技術を自信をもってご提供します!

「エコリフォームで補助金もらえます」(国土交通省: 住宅ストック循環支援事業) 

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こんにちは。 水もれポタポタからリフォームまで、旭川のリフォーム&エイゼン専門店、ポタポタネットのウィンテック(旭川市水道局指定工事店)の宮谷です。

「水漏れしているので、修理してください!!」とご依頼をいただき、工事スタッフが伺うと、勢いよく水が噴き出す状態。

スタッフの到着まで、元栓(水抜き栓)を閉めて、お待ちいただきました。

 

 

 

原因は給水管のエルボ部分が、冬期間に凍結で破裂したためでした。

こんなに割れてしまうとは、水が凍るエネルギーってすごいですね。

 

 

 

 

修理完了です。

長く使っている施設などでは、給水管の勾配に段々と狂いが生じて、水抜き栓を閉めても、水が落ちきらずに管に残ってしまうことがあります。

わずかな水でも凍ると体積が増えるので、管が破裂ということになります。

 

 

こちらは、フレキ管のつなぎ目からの漏水。

結構な勢いで水が出ています。

滅多にあることではないけれど、こうなるとビックリしますよね。

 

 

 

テープで応急処置をしたこともあるようです。

新しいフレキ管に取り替えて、これで安心。

修理にお伺いすると、給水管にテープが巻かれていることがありますが、一時的に止まったように見えても、また漏れ出します。

テープは、あくまでも応急処置ですので、そのままにしておかないようにしましょう。

 

ウィンテックでは、ご予算に合わせて、最善のリフォーム(修理・修繕)をご提案しています。

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