水漏れポタポタからリフォームまで

流し台排水・蛇口下配管接続編

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写真の撮り方②

nagashidai-06 流し台のメーカー表示を撮影します。
nagashidai-07 例:1) 流し台下、排水管など
水もれのある部位をわかりやすく撮影します。
nagashidai-08 例:2) シンクと排水部の継ぎ目など
水もれのある部位をわかりやすく撮影します。
nagashidai-09 流し台の点検口を開けて接続部を撮影します。
 配管からの水もれの場合は、保温材(管のまわりに巻いてあるもの)をはがし、 パイプを露出させ、水もれのある部位をわかりやすく撮影します。
nagashidai-10 水もれのある部位をわかりやすく撮影します。
(指でさししめしていただきますと、よりわかりやすくなります。)

メール相談ご利用の際には

◎ 故障箇所  (流し台排水からの水もれ、流し台蛇口下配管からの水もれ など)
◎ いつ頃の商品か (平成10年頃 など)
◎ メーカー名  (サンウエーブ、INAX など)
◎ 型番 (不明 など)
◎ 配管から水もれの場合パイプの種類 (たぶん銅管、たぶん鉄管 など)

これらをお知らせくださると、より詳しいお見積や迅速な対応ができます。
また、修理工事ご依頼の際には、修理箇所の周囲の物を片づけておいてくださると、すぐに修理にかかることができますので、ご協力ください。

ご相談はこちらからmail-sodan

メール相談例はこちらからyajirushimail-sodanrei

※お使いのメールソフトによってはメーラーの文字が正しく表示されない場合がございます。その際はお手数ですが、お名前、ご住所などの情報を上記のように記入してメールを送信くださいますようお願いいたします。

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